ドライオーガズムの危険な点をピックアップしたら

アブノーマルな形で快感を得ようとしたら、それなりのリスクは必ず負う物です。


最近アナルに器具などを入れて前立腺を直接刺激する方法がとられています。


このようなドライオーガズムの感じ方は、ある意味危険な点もはらんでいるのです。


その一つがはまりすぎることで、射精の数倍の快感が得られるため、これにどっぷりとはまってしまう場合があります。


何事もほどほどにしておいたほうが無難です。


二つ目に、ドライオーガズムを感じられるかどうかはその人の感じやすさによる部分が大きいので、世間一般で正しいとされるやり方がそのままあてはまるとは限らないことです。


例としては、やや過激に棒状の器具を出し入れするなど、ネットではこれが正しいとされていても、それが直腸が弱い人の場合、内部を傷つける危険なやり方である場合もあります。


どんな方法でも注意して、きちんと理解した上で行うのが肝心です。


やり方さえ間違わなければ、前立腺の刺激は非常に大きな快楽を与えてくれます。

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このページは、cniが2013年7月26日 16:59に書いたブログ記事です。

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